ライターは広報局のちいです。局長ヨンスさんからバトンタッチです。
1回目ではONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2004からの流れをざっと紹介しましたっ。
そしていよいよ今回は、
♪♪HAPPY BIRTHDAY ONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006♪♪
いわゆる「ワンコリ2006の誕生」をそっと教えてしまいます。
さぁ、はじまりはじまり~。
時をさかのぼること05年4月...
現代表であるインガンさんが、あるかたに呼び出されました。
だれかなだれかな。
それは..... 前回のワンコリ代表!!!!
言われたことは......「2006年の代表、やろうよ」。
う~ん。インガンさんは悩みました。悩みに悩みました。
前回の祭りで、当時大学2年のインガンさんは感動と苦労をおもいっきり味わい
、完全燃焼を果たしていたから。
そしてもう次はやらないぞぉ!!! と心に決めた...ハズだった。
そうっ、ハズだったのです。
そこに迫りくるワンコリウイルス。
ワンコリの苦労を忘れさせ、またもやあの感動を味わいたいと思わせるワンコリ
ウイルス。
この恐るべきウイルスがインガンさんを襲ったのです!!!!
代表をやることを決心したインガンさんはさっそく仲間集めを始めました。
さすが行動が速し。
4月中には現副代表であるマスオさんを見事に口説きおとし、
営業に燃える女っヒギョンさんを口説くことにも成功 !!!
2人とも悩んだって。やるかやらないか。
マスオさんはワンコリのつらさも十分わかっていたし、ヒギョンさんには就活が
あったから。
でも、そこで決心をさせたのは、なんてったってやっぱりワンコリが持っている
「魅力」。
ワンコリの持つ魅力って本当にすごい力だと思う。
わたしもその魅力に今まさに吸いつけられてる!!!!
ちょっと最後に自分の思いが入ってしまいましたが、
こうしてめでたく3人のメンバーが集まって
ONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006 はスタートしたのでした~!!!!!
いぇい!!!!
