メンバー紹介第一発目!

我らが代表いんがん!そしてワンコリの顔とも言うべき広報局長のよんす!
今回のメンバー紹介は、このワンコリの中でも大活躍な二人に焦点をあてて、紹介していきたいと思います。
プレゼンターは、ブログ班のゆきであります。

でゎ、どーぞ!まずはいんがん。

ワンコリアフェスティバル2006のきっかけとなった人。
そしてこのお祭りを引っ張っている偉大なる代表である。
事務所に寝泊まりし、下手したら三食をカップラーメンで過ごすかわいそうなひと。
しかし代表だけあってさすが、とりあえずアツ~~~イ!!!!
これだけの祭を興すには、誰にも負けない企画力、行動力、
そして焦げるようなバーニングハートが必要だったはず。
そして忙しさにもまれつつも、卒論の危機も逃れました。
これだけの想いやたくさんの犠牲を払ったワンコリ、これはもはや大成功させるしかナイでしょう!!!!!!!
そんなインガンに簡単なインタビューをしてみました!!!


ゆき:ワンコリに入ろうとしたきっかけは?

インガン:
僕の場合、むしろワンコリ2006をやろうとしたきっかけの方を話すべきだと思います。
俺がワンコリ2006をやろうとしたきっかけは、ただ一つ。
「前回の感動をもう一度味わいたい。それも、もっと主体的な立場として。」
大学2年で初めて関わったワンコリ。怒涛のように過ぎた日々の中、苦しさ・辛さ、
そんなもの全て吹き飛ばしてくれるような感動がそこにはありました。
この気持ちをもう一度味わいたい。そして、一人でも多くのスタッフに前回俺が味わった感動を感じてもらいたい。これが今の僕を突き動かすのであります。


ゆき:ワンコリで学んだ事、考えた事は?


インガン:
あまり大した事は言えないが、学んだ事は多岐に渡る。
仲間集めから始まり、会議の進め方・営業の仕方・コールの掛け方・・・。
そんなこんなで考える事もある。
果たして俺らが親父世代になった時に、ワンコリは継続されているのか。
俺らが目指す本当のワンコリアっていったいどれ程の可能性に満ちているのか。
とにかくいろいろ(無駄な事も含めて)考えています。


ゆき:どーゆーフェスティバルにしたい?


インガン:
祭りで連想される言葉=楽しい、にぎやか、垣根が低い、アツイ
この軸はずらしちゃいかん気がする。名前が名前だけにとかく硬く捉えられがちだが、
俺らがやりたいのはお祭りであり、フェスティバル。
まずは当日来てくれた全てのお客さんに楽しんで帰っていってもらいたい。
そこから何をするかはお客さん次第。決して俺らで決めちゃいけない。
あくまでも、きっかけ作り。
それがONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006の立ち位置でありたい。 
  

こんな熱い想いでワンコリの代表としてみんなを引っ張っているいんがんでした!!!!!!!!!!

さて、
次に紹介するのは広報局長のヨンスです。
広報局はフェスティバル当日に5万人を集客するというミッションをもとに、
日々戦略を実行している局です。
ヨンスの特徴としてはテンションが異常なことがあげれます。
朝っぱらから「フォーフォー」いうものの、周りとの温度差は一向に広がるばかり。
そんなヨンスですが、インガンに続き彼もバーニンハートを持ち合わせている。
語り出したらもう誰も止められない!!そして同じことを繰り替えす!!
しかし、さすが局長、周りのフォローは欠かしません。

やさしすぎるがゆえみんなにお金をたかられることが悩みの広報局長ヨンスにも、
インガンと同じ質問をぶつけてみました。


ゆき:ワンコリに入ろうとしたきっかけは?


広報局長のヨンス:
兄貴がONEKOREA FESTIVAL TOKYO2004の広報局長をやっていたから。そのころの兄貴を見ていた自分は忙しそうだけど、なかんか楽しそうだなと思っていました。


ゆき:ワンコリで学んだ事、考えた事は?


広長ヨンス:
今まで生きてきて自分が『在日』であるという意識は常に持っていたが、実際にそのアイデンティティを原動力に何かアクションを起こすことはなかった、この機会をきっかけにして何かを掴めれば、と思っています。


ゆき:どーゆーフェスティバルにしたい?


広ヨン:
言葉で言うのは簡単だが、自分にとってどちらも不可欠である日本とKOREAという要素を結びつけ新たな未来を体現するような祭にしたいです。


よんすもいんがん同様熱い想いを持っているんですね。。

さて次の二人は誰でしょうか。次回お楽しみにぃ~♪

投稿者: yuki | 日時:2006年01月02日 00:58 | カテゴリ:メンバー紹介 |