張り切ってスタートしたものの、早速更新がまちまちになってしまい、
ごめんなさい・・ブログ班一同、深くお詫び申し上げます・o(゚_゚)o
これからはコンスタント更新でがんばっていきます!!!
久しぶりのスタッフ紹介、担当するのはゆきです☆★☆★
なんだか、そろそろスタッフ紹介も手馴れてきましたぁ♪♪
と、いうことで、そろそろワンコリきっての濃いキャラ紹介をしてみようかナと思っております☆★☆
さてさて、その「濃い」キャラとは・営業統括局のチーム・バットマンに所属する
増田智美さん。ワンコリの副代表の増田クンにちなんで「妹」と呼ばれているが、当の二人は全くの繋がりナシです。いや実にややこしいニックネームがついたものです。
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さて、そんな妹のキャラとは・・とにかくやばい!!テンションやばい!笑い声とかやばい!ヒャーヒャー笑います。HGがスキらしい。別に好きなだけならかまわないのだが、初対面にして腰を振られた時には正直、ザ・絶句もの。しかもマジ。本気と書いてマジと読む。自分を捨て、女を捨て、一心不乱に振り回してました・・。こんな彼女ですが、妹のお陰でワンコリメンバー一同かなり盛り上がってます!
楽しくなくちゃワンコリじゃない!!!
強烈な彼女ですが、ワンコリでは営業ウーマンとして大活躍♪♪持ち前の明るいキャラと数々のネタが飛び出してくる回転の良い頭をフル活動させてます★これからも活躍も期待してますよ~\(^□^)/
営業先では間違っても腰を振らないように気をつけて下さいね!
そんな妹にインタビューです★
――ワンコリに入ったきっかけは??
日韓学生会議主催のイベントに出席したときに、現代表のインガンさんと衝撃的な出会い。たまたま、グループディスカッションが一緒になって『俺達でっかい祭やります』と言われ、『なんかよく分からんけど、メッチャおもしろそう !!!』と思って入りました。入ってよかった~、本当に!!
――.ワンコリで学んだことや考えたことを教えて!
沢山ありすぎて、正直覚えていません。アタシがスタッフになった時は、まだ全然人がいなくて10人くらいしかミーティングにいないという状態で、お祭りの企画をみんなでブレインストーミングをした事もありました。お祭りのサブタイトルについて考えた事もあったし。でも、営業統括局所属なんで、引き笑いというものがどれだけ重要かという事を学びました。笑 とりあえず、在日コリアンに関する本を読みまくりました。笑
――ワンコリをどのようなお祭りにしたいと思いますか?
来場してくれた人全員が『ワンコリっておもろいねんなぁー。来年も行きたいわぁ』と言ってくれるようなお祭にしたいです。来た人がまた来年も来たくなるようなお祭りにしたいです。
――ぶっちゃけ、ワンコリをするにあたって犠牲にしてきたもの、大変なことを教えてください!
大変なことは勉強です。いや、本当に泣かされてます。笑 信じてもらえないかも知れないんですけど、課題が鬼のように出るんですって。笑 あとは、恋愛?笑 テキトー万歳な性格なのでなんとか乗り切ってます。 正直な話、何かを犠牲にしても苦にならないし(ちょっとウソ)犠牲にしてもスタッフをやる価値があります。あまり関係ない話かもしれないですが、ワンコリをするとお金が減ります。現在お年玉を貰ってホクホクなのですが、基本的に(自分だけ?)貧乏です。笑 親に頼りっぱなしな事は間違いないです。貰えるものはもらっとけ、頼れる人は頼っとけ精神全開です。
妹、ありがとおございま~す♪♪
次回も張り切ります!こうご期待!!!!
どうもどうもみなさんこんにちは~
ご機嫌はいかがでお過ごしでしょうか?
土曜日のお祭り魂担当けいいちろうです。
このコーナーでは、
「お祭りとはいったい何で出来ているんだろうか?」
という、案外抽象的であやふや~な部分を
熟考し、研究し、実行し、
さらには締め切り無視でお送りするコーナーなんですね。
ちなみに、みんなの知恵袋(・・・かどうだか知りませんが)
やほ~おばぁちゃんの辞書によれば・・・
祭りとは、
1 神仏・祖先をまつること。また、その儀式。特定の日を選んで、身を清め、供物をささげて祈願・感謝・慰霊などを行う。祭祀(さいし)。祭礼。俳諧では特に夏祭をさす。《季 夏》「宵に睡(ね)て又目の醒(さ)めし―かな/草田男」
ふ~ん
2 特に、京都賀茂神社の葵(あおい)祭。
他の祭りは別にってことか?他の祭りかわうそうじゃんか!
3 記念・祝賀・商売・宣伝などのために行うもよおしもの。「港―」「着物―」
ほぅほぅ、「PRIDE男―」とか「秋葉原電気―」とかもこの部類に入るんだね
4 江戸の日枝(ひえ)山王神社と神田明神の二大祭りのこと。
「―には御かしなさいと暑気見廻」〈柳多留・一八〉
あ、もしかして古文??wさっきの2で言ってたやつも?
勘違いツッコミいれちゃったじゃん!
もお!
5 男女の性交。→御祭(おまつ)り
!!!
マですか!マヂですか!!
今晩もどこかで祭り開催されてるわけですか!
最近の熟年離婚増加の原因はやっぱり祭りの減少なんでしょうか!?
祭りって深いな、、、
古文から熟年離婚まで、意外と勉強になったわぁ、
調べてみるもんだね~
さすが!やほ~おばあちゃん
でもね、おばぁちゃん。。。
んなもんしらねぇよ!ふざけんなよ!別に反抗期じゃねぇよ!金くれ!
俺は決められたレールなんてまっぴらなんだよ!
こんな家出てってやる!自分で答えを探しにいってやる!金くれ!
・・・とまぁ、話は飛びまくりでしたが、
簡単に言えば、お祭りとはなんじゃろ?
ってことを探り探り書いていきます。
つたない文章ですが
暖かく見守ってくださいね。
では!
メンバー紹介3発目!
今回は広報局パンフ班ワディーがお送りする血液型A型スタッフの紹介。A型スタッフはたくさんいるけど、中でも天然ボケキャラトップ1、2を争う2人を紹介するYO!
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優子には誰にも負けない特技がある。整理だ。
私達広報局ではパンフ班長として抜群の整理力でメンバーを仕切ってくれる。
最近はワンコリのためにおっきなファイルを購入し、
地元新浦安でダンス(チーム名:シェアウ~ラ、メンバー:優子、ワディー、ジャンル: HIP HOPとREGGAEをシェアー)するのにも持参する。
彼女の整理上手は中高時代からのもので、
通学電車でも試験範囲の整理に夢中になりすぎて学校の駅で下車できなかったこともある。
几帳面なA型のハズだが彼女にノートの罫線は関係ない。
ボールペン(書いた時カチカチ音がするものがいいらしい)で2行、3行の幅を使って書き殴る。
せっかくの大学ノートも彼女にとってはジャポニカじゆうちょうと同じである。
アラスカ育ち帰国子女の彼女はおみくじの大凶を「最凶」と訳すオチャメさんであったりする。
そんなゆうこりんは朝が苦手で早朝ミートは、来ない。
しかし口癖は「なんかわかんないことあったら連絡頂戴。私いつでも起きてるから」・・・。
そんな優子にインタビューしました!
Q ワンコリに入ったきっかけは?
A きっかけは同じサークルの友達。
初めて説明会に行ったら、一緒に熱いお祭りを作りたくなったから。
Q ワンコリに入って考えたことや学んだことは?
A 在日の存在について。在日の人たちがどんな想いを持ってるのか知れた。
Q どんなフェスティバルにしたいですか?
A 毎年恒例になるようなお祭りにしたい!
あと来てもらった人に「あ~楽しかった♪」って思わせるようなお祭りにしたい!!
唯一、イラストも描ける広報局員みぽりん!
かなりセンスが良く中学の頃着てた服から古着屋の服まで自分なりにアレンジして完璧に着こなす。
仕事も完璧に成し遂げるA型の彼女は、完成したデザイン一枚を届けにどこへでも足を運ぶ。
しかしちゃっかりもしていて、
大勢で話をしている時は話題が逸れたのを見計らってシメシメと眠りに就く。
立っていても寝る。テニスコート脇でも寝る。
山梨県出身の彼女は甲信越の居眠り姫と呼ばれている。
起こした時は毎回予想を上回るリアクションをしてくれる。
そんな彼女の口癖は「え、聞いてなかったもう一回言って」。
そんなみぽりんにもインタビューしました!
Q ワンコリに入ったきっかけは?
A 大学の友達のワディーの紹介です♪
Q ワンコリに入って考えたことや学んだことは?
A アイディアを形にする楽しさとやりがいです。
Q どんなフェスティバルにしたいですか?
A 主催側もお客さんも心から笑顔になれるよーな楽しいお祭りになるといいですね!!
んー、簡潔で気持ちいい回答(笑)!
さて、次回はどんなメンバーが出てくるかな♪
ブログはどんどん更新しまくってるんで、暇な時見てみてみて下さいね。
ライターは広報局のちいです。局長ヨンスさんからバトンタッチです。
1回目ではONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2004からの流れをざっと紹介しましたっ。
そしていよいよ今回は、
♪♪HAPPY BIRTHDAY ONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006♪♪
いわゆる「ワンコリ2006の誕生」をそっと教えてしまいます。
さぁ、はじまりはじまり~。
時をさかのぼること05年4月...
現代表であるインガンさんが、あるかたに呼び出されました。
だれかなだれかな。
それは..... 前回のワンコリ代表!!!!
言われたことは......「2006年の代表、やろうよ」。
う~ん。インガンさんは悩みました。悩みに悩みました。
前回の祭りで、当時大学2年のインガンさんは感動と苦労をおもいっきり味わい
、完全燃焼を果たしていたから。
そしてもう次はやらないぞぉ!!! と心に決めた...ハズだった。
そうっ、ハズだったのです。
そこに迫りくるワンコリウイルス。
ワンコリの苦労を忘れさせ、またもやあの感動を味わいたいと思わせるワンコリ
ウイルス。
この恐るべきウイルスがインガンさんを襲ったのです!!!!
代表をやることを決心したインガンさんはさっそく仲間集めを始めました。
さすが行動が速し。
4月中には現副代表であるマスオさんを見事に口説きおとし、
営業に燃える女っヒギョンさんを口説くことにも成功 !!!
2人とも悩んだって。やるかやらないか。
マスオさんはワンコリのつらさも十分わかっていたし、ヒギョンさんには就活が
あったから。
でも、そこで決心をさせたのは、なんてったってやっぱりワンコリが持っている
「魅力」。
ワンコリの持つ魅力って本当にすごい力だと思う。
わたしもその魅力に今まさに吸いつけられてる!!!!
ちょっと最後に自分の思いが入ってしまいましたが、
こうしてめでたく3人のメンバーが集まって
ONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006 はスタートしたのでした~!!!!!
いぇい!!!!
メンバー紹介第二回目。今度紹介するのは、大活躍している広報の一年生たちです。
ちなみにプレゼンターは、私広報局パンフ班ゆうこリンです♪
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この写真は広報ミートの前のワンショット。
事務所もすっかりこんなソファーが登場し、豪華になりましたー。
さてさて、でゎ、ここらで紹介を始めます。
写真2段目向かって右、サポート班のちぃちゃんです。
言わずとも知れた我らがワンコリのアイドルちゃんです。
ぽーっとしているのか!!??と思えばかなりの機敏や!
行動力バツグン、頭もよかです!
そんなカノジョは大学一年生!
え~?!ナイって!でもやっぱり10代、時々不可解な発言もあります。
常に何よりも大事なノートパソコンを持ち歩き、
疑問点があるとすぐにパソを開きます。
一部うわさによると局長ヨンスを敵視しているらしい??!
そんなカノジョの口癖は「じゃぁ、ヨンスさんはその間何をするんですか?」
そんなちぃちゃんがワンコリに入った理由、
それは「ずっと大学生活で何か熱中できるものを探していて、そんなときにワンコリと出会った!!」
だそうです。出会いって偶然ですね。。。
ちぃちゃんは、ワンコリに入ってちょうど半年くらい。
ちょっと外に出れば、世の中にはいろいろな人間がいて、
楽しいことがたくさんあることをワンコリに入って実感している模様です。
そこで、ちぃちゃんからのメッセージ♪♪
「来た人みんながワイワイ騒いで同じ時間を共有しているという実感が出来るようなお祭りにしたいでーす!!頑張ります!」
次に写真左のチャンソ。広報局のメディア班に彼は所属している。
これまた一年生・・そしてしっかりもの!
しかもちぃちゃんと同じ大学同じ学年でいいコンビです
何気^^ 第一印象はかわいい。ハニカミ屋さん。
そしてヨンスはひそかに「・・イケメン」と呼んでいる。
人生波乱万丈、そして在日のアイデンティティーを芯に強く持ちながら、
日本に生まれ、日本で育っているちゃんそ。
彼が抱いてる想いはすごく深く、聞いてるこっちが聞き入ってしまうほど何か熱いものをもっている。
そんな彼だが、自宅にパソコンがない。
でも学校からデータをおくってくるものの期日はちゃんと守るニクいやつ。
そして、個人的には愛想笑いもうまいのでは?と踏んでいます。
次回ワンコリは営業にいっても大活躍??!
でゎ、チャンソがワンコリに入った理由、それはまさにちぃちゃんに誘われたから。
実は二人は出来ているんではないか疑惑浮上中。。ウソウソ♪
社会人のように企画書を作ったり、
具体的な数字に基づいて行動することに毎日追われ、
いい勉強になってる模様です。
頑張れ!一年生!
先はまだ長い。まだまだこれから!
でわ、最後にチャンソからメッセージ♪
「とりあえず五万人集めて、世間から注目される祭りにしたい!!!!」
かなり意気込んでる様子なので、彼にも注目してやってください^^
第二回メンバー紹介はこの辺で終わりでーす。
次回三回目、誰が登場するのでしょーか。。お楽しみに!!!!
みなさん、こんにちは。新年明けましておめでとうございます!!
僕ら実行委員は新年早々にも関わらず日本で一番でかい祭りを開こう
という気持ちで4月2日の当日に向けて必死に頑張っているところです!!
僕とちーちゃんが担当するのは
火曜日と木曜日に更新される『ワンコリの作り方』というコーナーです☆
このコーナーでは、ワンコリのいままでの流れと共に2005ワンコリ発足から
今までのワンコリの流れを笑いあり涙あり分かりやすく紹介していきます。
簡単に僕の紹介をすると、
ワンコリで5万人の集客を達成させるための部隊である
広報局の局長をやらさせてもらってるヨンスと言います。
歳は21歳、在日3世で血液型O型、
よく社交的に見られますが実はシャイで繊細です。爆
ワンコリという一つのお祭りがどうやって作り上げられていくのか!?乞うご期待です☆
木曜の更新をお楽しみに!!
メンバー紹介第一発目!
我らが代表いんがん!そしてワンコリの顔とも言うべき広報局長のよんす!
今回のメンバー紹介は、このワンコリの中でも大活躍な二人に焦点をあてて、紹介していきたいと思います。
プレゼンターは、ブログ班のゆきであります。
でゎ、どーぞ!まずはいんがん。
ワンコリアフェスティバル2006のきっかけとなった人。
そしてこのお祭りを引っ張っている偉大なる代表である。
事務所に寝泊まりし、下手したら三食をカップラーメンで過ごすかわいそうなひと。
しかし代表だけあってさすが、とりあえずアツ~~~イ!!!!
これだけの祭を興すには、誰にも負けない企画力、行動力、
そして焦げるようなバーニングハートが必要だったはず。
そして忙しさにもまれつつも、卒論の危機も逃れました。
これだけの想いやたくさんの犠牲を払ったワンコリ、これはもはや大成功させるしかナイでしょう!!!!!!!
そんなインガンに簡単なインタビューをしてみました!!!
ゆき:ワンコリに入ろうとしたきっかけは?
インガン:
僕の場合、むしろワンコリ2006をやろうとしたきっかけの方を話すべきだと思います。
俺がワンコリ2006をやろうとしたきっかけは、ただ一つ。
「前回の感動をもう一度味わいたい。それも、もっと主体的な立場として。」
大学2年で初めて関わったワンコリ。怒涛のように過ぎた日々の中、苦しさ・辛さ、
そんなもの全て吹き飛ばしてくれるような感動がそこにはありました。
この気持ちをもう一度味わいたい。そして、一人でも多くのスタッフに前回俺が味わった感動を感じてもらいたい。これが今の僕を突き動かすのであります。
ゆき:ワンコリで学んだ事、考えた事は?
インガン:
あまり大した事は言えないが、学んだ事は多岐に渡る。
仲間集めから始まり、会議の進め方・営業の仕方・コールの掛け方・・・。
そんなこんなで考える事もある。
果たして俺らが親父世代になった時に、ワンコリは継続されているのか。
俺らが目指す本当のワンコリアっていったいどれ程の可能性に満ちているのか。
とにかくいろいろ(無駄な事も含めて)考えています。
ゆき:どーゆーフェスティバルにしたい?
インガン:
祭りで連想される言葉=楽しい、にぎやか、垣根が低い、アツイ
この軸はずらしちゃいかん気がする。名前が名前だけにとかく硬く捉えられがちだが、
俺らがやりたいのはお祭りであり、フェスティバル。
まずは当日来てくれた全てのお客さんに楽しんで帰っていってもらいたい。
そこから何をするかはお客さん次第。決して俺らで決めちゃいけない。
あくまでも、きっかけ作り。
それがONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006の立ち位置でありたい。
こんな熱い想いでワンコリの代表としてみんなを引っ張っているいんがんでした!!!!!!!!!!
さて、
次に紹介するのは広報局長のヨンスです。
広報局はフェスティバル当日に5万人を集客するというミッションをもとに、
日々戦略を実行している局です。
ヨンスの特徴としてはテンションが異常なことがあげれます。
朝っぱらから「フォーフォー」いうものの、周りとの温度差は一向に広がるばかり。
そんなヨンスですが、インガンに続き彼もバーニンハートを持ち合わせている。
語り出したらもう誰も止められない!!そして同じことを繰り替えす!!
しかし、さすが局長、周りのフォローは欠かしません。
やさしすぎるがゆえみんなにお金をたかられることが悩みの広報局長ヨンスにも、
インガンと同じ質問をぶつけてみました。
ゆき:ワンコリに入ろうとしたきっかけは?
広報局長のヨンス:
兄貴がONEKOREA FESTIVAL TOKYO2004の広報局長をやっていたから。そのころの兄貴を見ていた自分は忙しそうだけど、なかんか楽しそうだなと思っていました。
ゆき:ワンコリで学んだ事、考えた事は?
広長ヨンス:
今まで生きてきて自分が『在日』であるという意識は常に持っていたが、実際にそのアイデンティティを原動力に何かアクションを起こすことはなかった、この機会をきっかけにして何かを掴めれば、と思っています。
ゆき:どーゆーフェスティバルにしたい?
広ヨン:
言葉で言うのは簡単だが、自分にとってどちらも不可欠である日本とKOREAという要素を結びつけ新たな未来を体現するような祭にしたいです。
よんすもいんがん同様熱い想いを持っているんですね。。
さて次の二人は誰でしょうか。次回お楽しみにぃ~♪
みなみなさま
あけましておめでとうございます!!
今年もワンコリをよろしくお願いします!
ってなわけで、ワンコリブログ誕生しました。
このブログでは、
ONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006というお祭りがどうやって作られていくか?や、
どんな人が作っているのか?
お祭りを作るためにはいったいぜんたいどうすりゃいいのか??ってところを、
鋭いナイフのようにギラギラ光る言葉で、深く、深くえぐっていきたいと思います。
2006年4月2日、
代々木公園で行われるONEKOREA FESTIVAL TOKYO 2006を
10倍、100倍楽しめるような記事を、毎日ばんばんここにのっけちゃうのでお楽しみに!
